処方せんをLINEで受付して
自動で印刷する

薬局向け LINE 自動印刷システム
初期費用0円・いつでも解約可能・月額2,732円〜

お申し込みはこちら →

即日利用開始 | 低価格のLINE受付サービスで処方を取り逃がさない

👨‍⚕️ 現役の調剤薬局薬剤師が、現場目線で開発したサービスです

こんなお悩みありませんか?薬局スタッフの声

📠 LINEの処方箋を印刷し忘れて患者さんを待たせてしまった
📞 電話やFAXの対応に時間が取られて調剤に集中できない
📋 面処方獲得へ向けてLINE受付を導入したい
🕐 既存サービスは導入費用・ランニングコストが高すぎる!

LINE自動印刷システムが解決します

患者さんがLINEで処方箋画像を送るだけで
薬局のプリンターに自動で印刷されます。
スタッフの手間ゼロ・受け取りミスゼロ。

主な機能シンプルで使いやすい

📱

LINE公式アカウント対応

既存のLINE公式アカウントと連携できます。設定ガイドを見ながら設定できます。(個別サポートはご相談ください)

🖨️

自動印刷

画像受信と同時にプリンターへ自動送信。スタッフの操作は不要

🔒

テナント別セキュア管理

薬局ごとに専用のAPIキー・URLを発行。他の薬局と混在しません

即時発行

申し込み完了後すぐにAPIキーと専用URLを発行。当日から利用可能

🖥️

専用デスクトップアプリ

Windows対応の専用アプリをインストールするだけ。サーバー管理不要

📊

受信画像保存

受信した画像をフォルダに保存する設定も可能です

操作画面シンプルで使いやすいUI

デスクトップアプリ画面

デスクトップアプリ

シンプルな設定画面です

  • APIキーを入力してすぐ利用開始
  • 受信履歴をリアルタイム表示
  • ☓ボタンで閉じるとタスクトレイに最小化
  • Windows起動時に自動で立ち上がる
LINEトーク画面

患者様側の操作(LINEアプリ)

患者様はいつも使っているLINEで画像を送るだけ。アプリのインストール不要です。

  • LINE公式アカウントに画像を送信
  • 薬局側で即時受信・自動印刷
  • スマートフォンのカメラで撮影してそのまま送れる

導入の流れ最短当日スタート

1

お申し込み

薬局名・メールアドレスを入力してクレジットカードでお支払い

2

店舗様専用キー受け取り

申し込み完了後、設定に必要な事項はすぐに画面に表示・メール送信されます。

3

デスクトップアプリをインストール

薬局のPCにアプリをインストールしてAPIキーを入力

4

LINE公式アカウントにWebhook URLを設定

LINE DevelopersでMessaging APIを有効化し、トークンをアプリに登録。
専用URLをWebhookに設定します。詳しい設定ガイドはこちら →

5

完了・自動印刷スタート

患者さんがLINEで画像を送ると自動で印刷されます

料金プラン初期費用0円・解約金なし

シンプルだから低価格 必要な機能に絞り込んだ設計で
月あたり約2,732円〜を実現
💊 処方箋1枚で元がとれる 1人でも取り逃しを防げば
すぐにコストを回収できます
月払い
¥2,980 / 月

毎月自動更新
いつでも解約可能

安心・セキュリティSecurity

🏢

国内サーバー運用

サーバーは国内大手のデータセンターで運用。安定したインフラで稼働しております。

🔒

HTTPS通信

すべての通信はSSL/TLS暗号化。処方箋画像は暗号化された通信経路でのみやり取りされます。

💳

カード情報は保存しない

決済はStripeが処理。カード番号はヤクドウのサーバーに一切保存されません。

今すぐ始めてみませんか?

お申し込みはこちら →

よくある質問

LINE公式アカウントをお持ちでない薬局様はアカウントの作成後、LINE Developersでのチャネル作成とWebhook URLの設定が必要です。専門知識は不要です。詳しい設定ガイドはこちら →
LINE for Businessのサイトから無料で作成できます。月額費用はかかりません。
Windows 10・11で動作確認しています。
Windowsで認識できるプリンターであれば基本的に対応しています。ネットワークプリンター・USB接続プリンターともに使用できます。リコー製 SG3200/3300 SP2300Lにて動作確認しています。
はい、常時インターネット接続が必要です。薬局のWi-Fiや有線LAN環境でご利用ください。
患者様側の費用は一切かかりません。通常のLINEメッセージと同じ操作で処方箋画像を送っていただくだけです。
できません。アプリの設定でプリンターを選択できます。1台のPCにつき1台のプリンターへ印刷されます。
1契約につき1台のPCでのご利用となります。
アプリが起動していない間の画像はサーバーに保持されています。次回アプリ起動時に順番に印刷されます。
現在は通知機能はありません。アプリの画面で印刷ログを確認できます。
可能です。店舗ごとに個別にお申し込みください。5店舗以上のまとめてのお申し込みはご相談ください。お問い合わせはこちら
基本はクレジットカード払いです。請求書払いをご希望の場合はご相談ください。
カード情報はヤクドウのサーバーには一切保存されません。決済はStripe(世界中の企業が利用する決済サービス)が処理しており、カード番号はStripeが安全に管理します。
決済完了後、登録したメールアドレスにStripeから自動で領収書が送信されます。
申し込み日から1ヶ月分まるごとご利用いただけます。たとえば3月31日に申し込んだ場合、次回の請求は4月30日です。月途中でも損はありません。
はい、いつでも解約可能です。解約金・違約金は一切かかりません。解約後も次回請求日までご利用いただけます。
可能です。案内メールに記載のプラン変更ページからいつでも切り替えできます。

月払い → 年払い:切り替え時に残り期間の差額を精算して年払いに移行します。
年払い → 月払い:現在の契約期間終了後に自動的に月払いへ切り替わります。期間中の返金はありません。
サービスは国内大手のデータセンターで稼働しております。通信はすべてHTTPS暗号化しております。また、サーバー上の画像ファイルは印刷後直ちに消去されます。

バージョン履歴Release Notes

v0.4.6
2026-04-09

不具合修正・安定性向上

  • Windows起動時の自動起動が二重登録される問題を修正
  • アップデート時に既存アプリを自動終了してインストールできるよう改善
  • 設定画面のサーバーURL欄を誤操作防止のため読み取り専用に変更
  • 起動時にタスクトレイへ最小化するオプションを追加
v0.4.2
2026-04-08

機能追加・印刷品質改善

  • プリンターを2台同時設定できる機能を追加
  • ヘッダー(日付・送信者名)の印字サイズが画像サイズに依存する問題を修正
  • Windows起動時にconfig.txtが読み込めない問題を修正
  • プリンタードライバー設定を開くボタンを追加
  • 起動時の自動起動カウントダウンを10秒に変更
v0.4.1
2026-04-06

不具合修正・機能追加

  • Windows起動時の自動起動が機能しない不具合を修正
  • 手動アップデート確認機能を追加(設定タブ内)
  • 印刷時の日付・送信者名の印字位置がバラつく問題を修正
v0.4.0
2026-04-05

送信者名の印字機能追加

  • 印刷時にLINEの送信者名をヘッダーに印字する機能を追加
  • タイムスタンプと送信者名をそれぞれ個別にON/OFF設定可能
  • 両方ONの場合は1行にまとめて印字
  • 日本語フォントの文字化けを修正
v0.3.8
2026-04-05

UI改善・機能追加

  • 画面をメイン/設定の2タブに整理
  • 印刷ログを白背景・黒文字に変更
  • 設定タブにプラン変更・解約リンクを追加
  • 設定タブにバージョン情報を表示
v0.3.5
2026-04-04

不具合修正

  • 印刷ログが見切れる問題を修正(ウィンドウサイズを拡大)
v0.3
2026-04-03

初回リリース

  • LINEで受信した処方箋画像をプリンターへ自動印刷
  • 受信履歴のリアルタイム表示
  • Windows起動時の自動起動設定
  • インストーラー(line-autoprint-setup.exe)の提供開始

お問い合わせお気軽にどうぞ